株式会社エス・エム・エスキャリア 医療・介護の人材支援キャリア採用

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【キャリアパートナー職】
人材業界出身者に聞いてみた 「エス・エム・エスキャリアが思ったより〇〇だったこと」

エス・エム・エスキャリアでは、不動産、ブライダル、証券、販売などなど、様々な業界出身者が活躍していますが、同じ人材業界出身者も多く在籍しています。
一般的にはまだまだ知名度が低いですが、人材業界では割と知られているらしいエス・エム・エスキャリア。それでは「人材業界出身者から見たエス・エム・エスキャリア」は、どんなイメージの会社なのでしょうか。そして、そのイメージの真偽のほどは…?気になる…。
「気になったらすぐ聞こう」ということで、キャリアパートナー(※当社ではキャリアアドバイザーをキャリアパートナーと呼んでいます)組織に所属している人材業界出身の社員のうち12名にササッと聞いてみました。人材業界の方にも、その他の業界の方にも、当社にご興味をお持ちいただいてる方々はぜひご覧ください!

人材業界出身社員に聞きました。
「入社前、エス・エム・エスキャリアにどんなイメージを持っていましたか?」

↓↓↓せっかくなので、赤裸々に公開してしまいます↓↓↓

~こんな声が聞かれました~

■「良い」と思われていたこと
・医療介護の人材紹介では最大手で、安定している。顧客からの認知度が高く、システムもしっかりしている。
・企業理念がしっかりしていて倫理観が高く、不正に厳しい。
クールで論理的な思考をする人が多い。
・目標達成に対して貪欲、良い意味で体育会系
・人間関係が良い。
・生産性重視、無駄な残業はしない
・月給水準が高い。
公正で分かりやすい評価制度。

■「イマイチ…」と思われていたこと
・チームワークというよりは個人プレーが多い…?他人にあまり関与しない…?
・スピード感がなく、融通が利かない…?
・右向け右!でみんな作業のように仕事をしている…?
賞与があんまり出ない…?
・顧客フォローがイマイチ…
聞いてみたら、さすがに同業界出身者なだけあって、良いことも、イマイチなこともかなり具体的でした。
さて、実際入社してみて、その真偽のほどはどうだったのでしょうか?印象的な意見をいくつか紹介させていただきます。

先行イメージその1:”営業一直線!”で”個人プレー”な会社…?

当社も創業間もないころは確かに「営業一直線!」に近い会社だったようで、そのイメージが印象深いのかもしれません。
20代~30代の社員が多いので、活気がある会社だとは思いますが…。実際のところはどうなんでしょうか?

・もっと「超営業マン!」のような方が多いのかと思っていましたが、真面目で良い方が多かったです。
・人間関係がとても良いです。話も聞いてくれますし、受け入れられている感があります。
殺伐としてたらコワイな…と思って入ってみたら、みんな優しかったです(笑)。
・自分と同世代の社員が多く、気さくに話しやすい
だいぶイメージと違ったようですね。
他方で、厳しめな意見もいただきましたので、思い切ってご紹介します。

・仲が良いのは良いと思いますが、馴れ合いになってしまっている部分もあると感じることがあります。
目標達成に対する貪欲さや競争心がもっとあっても良いんじゃないかと思う方もいらっしゃいます。
・せっかくチーム制を敷いているので、情報共有をもっとしても良いと思います。
「貪欲さや競争心」、営業職である以上、確かにそのマインドは必要不可欠かもしれません。馴れ合いにならずに良い意味で仲良く、でもライバルとして切磋琢磨できる、そんな会社にしていきたいですね。

先行イメージその2:制度等がしっかりしていて、評価がわかりやすい会社

このイメージは、入社してからも「イメージ通りだった」と答える社員がほとんどでした。
具体的にはどんな意見が出てきたのでしょうか。一部をご紹介します。

・月給水準が高い。ゴールデンウイーク手当があるのがちょっとうれしい。
・業績連動の評価制度が公平でわかりやすい
・がんばって成果を上げれば評価してもらえる。
・賞与があまり出ないと聞いていたが、がんばれば思ったよりはもらえる
評価制度についてはこちらの動画をご覧いただくとより詳しくお分かりいただけるかと思います。



実際入ってみたら、「思ったより〇〇だった」「思った以上に〇〇だった」こと

外から見ているだけでは分からなかった、「思ったより〇〇だった」こと、「思った以上に〇〇だった」こと。どんなものがあるのでしょうか。

・倫理観があり、不正に厳しいイメージをもともと持っていましたが、そこはその通りでした。モラルのある人材紹介ができていて、気持ち良く働けています。
・「正しいことを正しく行う」と公言しており、それをちゃんと守っているのが良い。
・「営業として成果を上げる」ということは前職と変わらないが、「何のために顧客と接するのか」また「自分たちが何のために仕事をするのか」の方向性が明確
・子育てをする男性・女性が活躍しやすい制度(育児休暇や時短制度など)が手厚いと思いましたが、何よりも、時短制度を使っている方の成果が非常に高い事に衝撃を受けました
・求職者・事業者・当社、「三方良し」の考えを重視している。
・良くも悪くも、当社のスタンスを事業者ごとに変えないこと。「融通が利かない」とも言えるかもしれないが、個人的にはフェアで良いと思う。
いかがだったでしょうか。「当社への興味が増した」方は、ぜひこちらからご応募ください!

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